blog ブログ

/* ループ開始 */
 

おはようございます。

いよいよ本日10/4~

 

SHAKUNONEクラウドファンディングが始まりました。

 

期間10/4~11/10(23:59まで)

 

目標金額¥1000000

 

オールオアナッシング方式での挑戦となっています。

 

 

目標に1円でも満たない場合は、プロジェクト未達成となり、実行できません。

 

詳しくは是非リンクを参照ください。

皆様のご支援、応援、プロジェクトのシェアなど何卒よろしくお願い致します。

 

 

https://faavo.jp/okayama/project/2225

/* ループ開始 */
2017年10月2日
 

10月に入り、クールビズ期間も終了し、ネクタイを結んだ姿の方々が多くみられるようになりました。

さて、お知らせがあります。

 

来る、10/4~10/10までの期間、東京新橋にある、とっとりおかやま新橋館にてイベントを開催いたします。

 

初めて東京で行わせていただいたイベントから約1年。

今年は1周年感謝祭として、イベントを開催いたします。

 

私は、10/6~10/10まで参加させていただきます。

 

ぜひお越しくださいませ。

 

 

と、告知をさせていただきまして、もう一つ重要なお願いがございます。

この度、10/4~11/10の期間を設けて、

新商品の開発と、発信、世界初のオリジナル製法の発信を目的に、
クラウドファンディングを通して支援者を募りたいと思っています。

 

私としましては、新しいモノをクラウドファンディングを通して、受注先行販売を行うという意識でチャレンジ致します。

 

オールオアナッシング方式でのチャレンジとなっておりまして、

簡単に説明するならば、

〔目標に1円でも達しなかった場合は無かったことになる〕

 

という点です。

 

 

 

実施するにあたって、

 

①オリジナルの柄制作

SHAKUNONEオリジナルロゴをモチーフとした生地

 

 

②クラシックで日に数本しか出来ない特別な作り方

手三巻製法

 

③世界初の和テイストを盛り込んだ世界初のオリジナ製法emon

 

詳しくは、10/4のサイト立ち上げ後、詳しくはお知らせできますが、

私たちの小さな力では達成できません。

 

 

 

せひ皆様のお力を貸していただき、応援していただき、約1か月間、走り抜けたいと思っておりますので、

 

よろしくお願い致します。

 

 

/* ループ開始 */
2017年9月5日
 

 

 

 

 

でも、我々は特別なことはしていません。

当たり前に、手を抜かずに、一本一本仕立てています。

人それぞれに当たり前は違うでしょう。

 

我々の当たり前を具現化すると、自然にSHAKUNONEになります。

 

 

ネクタイを使用する上で重視されるコトはいったい何なのか?
ネクタイを選ぶ時に何を重要視するのか?

 

・色

・柄

・サイズ

・価格

・ブランド

・ビビッっと感じるか(かなり曖昧な表現ですが)

 

など、人によって順位は違えど、ザクッと上げても、こんなところではないでしょうか。

 

そこで思うのですが、

 

《ネクタイに機能性は求められているのか?》

ということです。

 

例えば・・

 

・収納
・芳香
・蛍光
・防寒などなど・・・

 

変わった商品として、目は引くかもしれませんが、お客様がそれを求められているとは限りません。

最近よく聞かれるのは、

 

・他の商品との違いは?

・何が特別なんですか?

・特徴は何ですか?

と、いうことです。

我々は特別なことはしていません。

 

ただ、お客様から聞こえてくる、ネクタイに対する声を反映させて具現化することと、
より結びやすく、美しく、お客様に品を与えられるようなネクタイを、日々当たり前に作っています。

 

革新的で実用的でお客様に認めてもらえるものなら素晴らしいと思いますが、
奇抜でトリッキーで要求されてないモノをあたかも素晴らしい新しいモノとして発信するのは的外れなのかなと考えています。

変化しないことを良しとしているわけではなく、

何を残して
何を捨てて
何を変えるのか

 

ということが重要なのだと考えています。

 

 

お客様が何気に発したネクタイに対する悩みや不満をひとつづつ改善していくことが出来れば、良いのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

/* ループ開始 */
2017年7月12日
 

台風の影響か、晴れの国と言われている岡山でも雨風が強い日もあります。

半年を目途にアクセス数の解析、使用状況などの報告をいただきました。

 

聞き馴染みのない専門用語などもたくさんありましたが、総評として、

 

かなり良い状況だと評価されました。

 

 

数値化されたデータから見ると、一般的な数値もありますが、

 

ありえないくらいの数値を記録しているところも多々あり、あまり実感していなかっということもあって、

驚きました。

 

 

テレビで紹介された2月と3月が大きく伸びていたことに加え、

3月に書いたブログ、「アナザースカイ 神回」のアクセス数がかなり伸びていました。

 

意識して書いたわけではなく感想文みたいなブログでしたが、見てくださった皆様の共感を得られたのであれば大変嬉しく思います。

とにもかくにも、予想を超える注目と反響を頂き、自身にも繋がりました。

ご愛顧いただいている皆様、またホームページをご覧になってくださっている皆様、ありがとうございます。

 

ネクタイに関すること、それ以外のことについても少しずつ書いていこうと思いますので、今後とも

SHAKUNONEをよろしくお願い致します。

/* ループ開始 */
2017年7月6日
 

日本ではOEM生産が主流(ネクタイ生産に限らず)で、表舞台に出てこず、黒子に徹している工場が多いように感じます。

その為、自社ブランド(ファクトリーブランド)を展開しているという例は多くないようです。

しかし海外では、「工場」=「ブランド」ということも多くみられます。

 

優れた技術を持っていながら、それを正しく評価されないまま、縮小しているケースは多くあると感じます。

 

 

そういった工場は地方や、意外と身近にあるものです。
モノが売れない時代、百貨店が苦戦している、などとよく聞きますが、

 

今までと違った視点で発信していくことも大切なのではないでしょうか。

「日本の課題は、マッチング不全」

 

先日聞いたこの言葉が頭から離れません。

適切な組み合わせ、マッチングができれば、もっと大きな力が発揮されて不思議ではないと思います。

小さな気づきや、小さな価値を、発信していくことで守り育てていけることもあります。

おごらず、怠らず、一歩一歩進んでいかなければなりません。

/* ループ開始 */
2017年6月16日
 

昨日お電話をいただき、本日ご来社いただいた岡山市内のお客様(30代男性)とお話をしながらSHAKUNONEを選びました。

以前から知っていただいており、直接商品とモノづくりの現場を見たいとおっしゃっていただき、遠方からお越しいただきました。

合わせやすいように、スーツ着用で来てくださいましたので、イメージも湧きやすく楽しいネクタイ選びでした。

ご本人用に3本、お父様へのプレゼントで2本お買い上げいただき、また現場も見ていただきました。

一本一本大切に人の手で作り上げるこだわりの製法を見ていただき、感動していただき、

「着用するのが楽しみだし、大切に使おうと思った」

 

とおっしゃっていただきました。

来社いただいた際にすでに着用されていたネクタイにホツレがでており、秒速修理もさせていただき喜んでいただきました。

 

/* ループ開始 */
2017年6月14日
 

6/18は父の日ですね。

 

 

いつも父の日には、ずっと決まったものを送っているという方も多いのではないのでしょうか。

 

喜んでくれているのかな?

恒例なので、止められない…

 

そんな方もおられるのではないかと思います。

そんな時に、

 

これってこんなこだわりの商品なんだよ!!

 

と語りたくなるようなものを贈られませんか?

毎年父の日がクールビズ期間中ということもあり、ネクタイを選ばれない方もおられるかもしれませんが、

一度SHAKUNONEのネクタイを結んでいただければと思います。

「お父さんにずっとカッコよくいてほしい」

 

 

そんな思いをネクタイで送りませんか?

 

HPよりオンラインショップも公開しています。

 

 

 

 

 

/* ループ開始 */
2017年5月24日
 

販売会などで、お客様の声を直接きけるようになり、改めて考えました。

人の好みはそれぞれとはいえ、やはり色味や柄なんかは落ち着いたモノが好まれるようです。

 

とはいえ、無難なものを選ばれている中でも、皆さん少し変わったモノを求められています。

派手なものを探してます!!!

 

とおっしゃる方は、非常に珍しいですね。

さらには、「ネクタイ」とインターネットで調べてみると、

・ネクタイ結び方、締め方、巻き方
・ネクタイ長さ

などの検索が非常に多いです。

 

 

そんな、声、ニーズに合ったものを、形に出来るのは我々だけなのではないかと思います。

...10...1819202122...