この度、SHAKUNONE’をご愛用頂いております、今村悠太様が東京日本橋にHARUKA一級建築士事務所を設立されました。
※HARUKA主宰 今村悠太様
HARUKA一級建築士事務所webサイト
⇨https://haruka-architect.com/index.html
今村様、誠におめでとうございます。
今村様とは東京で出会い、店頭で一度お話をさせていただいたのですが、
その日は帰られました。
翌日、また足を運んでくださり、
独立するにあたり、
「お客様にクオリティの高い住宅を提供するにあたり、自分自身も納得できるクオリティの高いモノを身につけていたい」
という信念を持たれ、数あるものの中からSHAKUNONE’を選んで頂きました。
※webサイトの写真撮影時にSHAKUNONE’を選んで身につけて下さっています。
今村悠太様は1986年 静岡県焼津市生まれ。
静岡県立藤枝東高等学校卒業を卒業後、金沢大学に進学され、
2011年には金沢大学大学院博士前期課程修了されています。
名古屋の建設コンサルタント勤務、東京の設計事務所勤務を経て2019年 5月にHARUKA設立を設立されました。
後から分かったことですが、私と同級生なんですね。
また親近感が湧きました。
一つ一つの事に妥協せずこだわりきる姿勢は、必ず仕事のクオリティにも繋がるとおもいます。
今村様のご健康とご多幸、HARUKAの御発展をお祈り申し上げます。
私たちの送り出すブランドは大切な人への大切なプレゼントに、そして、男性が自分絵のギフトとして選んでいただけるようなネクタイをお仕立てしています。
是非一度、商品もご覧になってみてください。
フォローいただけますと幸いです。
Instagram フォローいただけますと幸いです。
ネクタイの選び方って昔に比べると変わってきたなと思うことが多々あって、
自分の経験則も含めながらnoteに夢中になって書いていると長く濃い内容になってしまいました。
よろしければ是非下記のリンクから読んでみて頂けますと絶対参考になるはずです。
https://note.mu/shakunone/n/ne3de2ae0af57

お知らせ
2019年4/24~4/30まで、阪急メンズ東京B1ネクタイフロアでSHAKUNONE’を展開致します。
お近くの方は是非起こしください。


私たちの送り出すブランドは大切な人への大切なプレゼントに、そして、男性が自分絵のギフトとして選んでいただけるようなネクタイをお仕立てしています。
是非一度、商品もご覧になってみてください。
フォローいただけますと幸いです。
Instagram フォローいただけますと幸いです。
平素はネクタイブランドSHAKUNONE’をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。
3月になり、予定していた都市部でのイベントも近くなってまいりました。
阪急メンズ大阪1Fシャツタイフロアで3/13~3/26で展開しますPOPUPストアでは、私も店頭に立たせていただき、
クイックカスタマイズサービスを承ります。


その中で新しいサービスとしてご提案させていただきますのは、
『タッセル付け』でございます。

タッセルは欧州では権威や栄光の象徴。
中東ではお守りのような意味合いを持ちます。
大切な時に結ぶ、または、大切な人に贈ることの多いネクタイだからこそ、特別なものでありたい。
そんな強い思いをもって仕立てたネクタイに、お客様の『想い』や『願い』を加えてタッセルをあしらいます。
どのブランドのネクタイでも見たことのない、特別な一本を選びにいらしてください。
そして、静かに、それでいて迫力を感じるようなネクタイに出会っていただきたいと願っています。
様々なケースでネクタイをプレゼントにご検討される方がおられると思います。
そんな中で、改めてネクタイをプレゼントする意味って何だろう?と言うことを、
今までに年間10万本以上のネクタイに触れ、日本一のネクタイブランドSHAKUNONE'(しゃくのね)を展開するプロのネクタイ職人が書かせていただきます。
ネットで検索すると、
・束縛
・あなたに首ったけ
のような、ネガティブな捉え方を書いている記事も見ます。
ネクタイのイメージとしても、
・社畜
・苦しい
のような書き方さえされています。
ですが、実際はそんなことはありません。
昔の話を引っ張り出してしまうのもどうかと思いますが、元々の発祥は、女性が男性の無事を祈って首に巻いたスカーフが起源といわれています。※諸説あり
いわゆる、願いの象徴です。
確かに、近年の夏は暑い。
クールビズも提唱され、夏場にネクタイが活躍することは以前に比べて減ったことは事実です。
そういった状況だからこそ、自分でネクタイを買うことも少なくなった男性のクローゼットの中には、古いネクタイがたくさん状態です。
ここぞというときや、晴れの舞台、人前に出るときに、その人よりも第一印象を決めることだってあるネクタイは男性のビジネスにおける服装としてとても重要なものです。
新しく美しいネクタイというのは、定期的に入れ替えて持っておくのが大人のマナーみたいなものです。
これは同時に、靴やワイシャツにも言えることですが、特にネクタイは説明したように印象をも決めてしまうとても重要な役割を持っています。
ネガティブなイメージを持って書かれている記事もありますが、そんなことはありません。
本当に大切な人や感謝の気持ちを表したり、激励の気持ちや願いを込めて贈る時こそネクタイです。
新しい文化としてノーネクタイというのが認められるようにはなりましたが、実際ノーネクタイを着こなせている人は少ない。
というのも、男性のスーツスタイルにおいてのネクタイというのは、
ワイシャツや革靴と同じように一つの完成系であり、大人の男のビジネススタイルの【テンプレート】です。
ですが現状、ただ外しただけのだらしないスタイルをしている男性が非常に多いように感じています。
ネクタイをプレゼントに選びたいと思っている方がいて、この記事にたどり着かれたのであれば、自信をもってネクタイをプレゼントしてあげてください。
☆ネクタイ選びのワンポイントアドバイス!
若者には若者っぽいネクタイを。
おじさんにはおじさんっぽいネクタイを。とうように年齢に合わせたネクタイ選びもおかしくはありませんが、
ネクタイは意思を伝え印象を決めます。
年齢も大事な要素ですが『どういったイメージに見られる男性になってほしいか』ということを考えて選ぶのも一つの方法です。
(例)
20代の童顔→大人っぽい深いブラウン系ネクタイ
30代の老け顔→明るめのサックス系ネクタイ
自信のなさそうなナヨナヨ系男子→強さのある赤系ネクタイ
落ち着きのないおしゃべり男子→誠実さあふれる深いネイビー系ネクタイ
ぜひ参考にしてみてください。
よろしければSHAKUNONE’公式webサイトやオンラインショップ、
SNSのフォロー等よろしくお願い致します。
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Instagram: https://www.instagram.com/shakunone/
是非一度、商品もご覧になってみてください。