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自分たちの仕事がどこでどう活用されて、意義になっているのかと考えたことは無いですか?

 

 

自分の仕事って何なのだろ?と疑問に感じたことが誰でも1度はあるのではないでしょうか?

 

 

 

タレント、歌手、芸術家、スポーツ選手などは表に出る仕事で、自身が商品のようなものです。

 

 

 

ですが、一般の企業に勤めていたり、個人で経営している仕事の人たちは、

 

 

 

「自分が商品である」という感覚が比較的少ないです。

 

 

 

当たり前の感覚だとは思いますが、今は多様な価値観の中で、情報も自由に発信出来て又受信もできる時代です。

 

 

 

見せず見えない仕事より、魅せて魅せる仕事をしていきたいと思うのは私だけでしょうか。

 

 

檻の中で適度なエサを与えられて生かされているだけでは、面白くないでしょう。

 

今までを否定もしないですが、檻に残るか鍵を握って、解き放たれ自由になるかの選択肢は誰にでもあります。

 

 

 

 

完成されたパフォーマンスではないかもしれません。

 

 

不完全だからこそ、カッコつけずに素直に伝えていきたいと思っています。

 

 

 

 

難しいだろう。

 

望みはない。

 

不可能だ。

 

 

そんな山を登りきった後の方が、絶景に出会える気がしています。

 

 

 

その過程を見られることも恥ずかしがってはいけないと思います。

 

 

 

身の丈以上のことを要求されることもあるかもしれません。

それでも、真摯に誠実に向き合っていくことで、信用を蓄え成長していくことが、私たちの目のまえにあることです。

 

 

 

 

ブランドというのは、名前です。看板みたいなものです。

 

その名前や看板を綺麗にイロドリを加えて素晴らしいモノにしていくのは、中身の「ヒト」です。

 

 

 

そこに関わるヒト達の信用とイロドリが価値を高めて広げていきます。

 

 

 

そんな素敵な共演者が居なけれは、何も出来ません。

 

 

多くの共演者に関わってもらう為にも、見せず見えない環境は好ましくありません。

 

 

 

だからこそ、苦悩の過程も、楽しい過程も、全部見せて、魅せて、

 

 

私たちは成長していきたいと思っています。

日々発信し続けて想いを伝えていくことしかできませんが、是非皆さんご支援ください!
https://faavo.jp/okayama/project/2547